ニキビ跡治療にサブシジョン | なつクリニック美容皮膚科・形成外科

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ニキビ跡治療にサブシジョン

サブシジョンとは

サブシジョンとは、クレーター化したニキビ跡に行う治療法です。
クレーター化した皮下にあるニキビ跡で固くなってしまった瘢痕組織を針やカニューレ(先端が鈍針のもの)で剥離していき、クレーターの陥没した部分を上に浮かせていきます。

ニキビ跡にもタイプがあり、サブシジョンが効果的なニキビ跡はボックス型やローリング型といったニキビ跡で、開口部が広く、かつ肌の両面が緩やかに凹んでいるタイプに効果的です。例えばアイスピック型やボックス型でも深めの場合は、ダーマペンやエコツー(炭酸ガスフラクショナルレーザー)、イントラセルなどでまずは治療をしていきます。

サブシジョンと注入療法

サブシジョンで剥離していきながら、当院ではエステフィル(PDLLA製剤)を注入していき、再度癒着することを防ぎながら中からコラーゲン繊維を増殖させ盛り上げていく治療を行っています。

注入する製剤はエステフィル以外にもヒアルロン酸を使用する場合もあります。

 

 

 

料金

サブシジョン+エステフィル2本 (両頬の場合) 27,500~33,000円+36,300円
サブシジョン+ポリヌクレオチド製剤1本使用の場合 27,500~33,000円+33,000円

※症例写真モニター募集しております。詳細は診察時にご説明させて頂いております。

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